キーボードをはじめた その3

本、音楽

先月末辺りからキーボードを触っていません。
空いている時間は、HP用の動画編集やHPの移行などの作業に当てていたためです。
ピアニストは1日弾かなかったら取り戻すのに3日かかる(とか言われている)らしいですが、自分の場合はそもそもレパートリーがほぼないのでそれを再練習するだけです。
ちなみに、一番最近練習していた曲は「What a Wonderful World(ルイ・アームストロング)」です。

さて今日は12月8日なので、追悼に「IMAGINE」でもとキーボードを引っ張りだしました(生誕80周年だそうです、ちなみにポールは現在78歳、エッ)。
すみません、イマジンはキーボードを始めた頃にちょろっと練習して何故かそのままになっているので(まだ)弾けません。

「Ob-La-Di、Ob-La-Da」は練習しました。
ジョンは「オブラディオブラダ」をあまり好きではなかった(?)らしいですけれど。
両手で伴奏を弾いているとメロディのどこなのか分かりません、譜面見ながら弾けません、伴奏ガタガタです。
ちなみに、手持ちのスコアによると最後辺りの一番低い音がこのキーボード(CTK-240)では弾けません、白鍵1個分。

高音でいうと、ふとスピッツさんの「ロビンソン」(注、チェリーではありません、勘違いしていました、ッてオイオイ)のイントロが弾きたくなって練習しましたが、この曲のメロディの一番高い音はこのキーボード(49鍵盤)では白鍵1個分弾けません。

「エリーゼのために」はフル鍵盤でないと弾けないということは分かっていましたが、高音低音それぞれでこうなると、ちょっと残念です。
が1週間以上弾かなくても禁断症状や焦りも出ないですから、まだまだこれで練習します。

キーボードをはじめた その2

キーボードをはじめた その1

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